キーリングロック 分冊版

著:ymz

フリーターの唯は、ボロボロの状態で道に落ちている男を見つけた。不思議な魅力を持つ男・十織を放っておけない唯は、彼を家まで送り届ける。十織に振り回されつつ、彼を受け入れる唯だったが、朝起きるとドアの外側から鍵をかけられていた。「俺、監禁が趣味なの」と微笑む十織。これは監禁か、それとも…。日常と非日常の狭間で揺れ動くセンシティブ・ラブ、ここに開幕!

キーリングロック 分冊版
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

書店によって取り扱いがない場合もございますので、あらかじめご了承ください。電子書籍での価格は紙の本と異なる場合がありますので、詳しくは各電子書店でご覧ください。

オンライン書店で見る