単行本第2巻発売記念 ジャポニカの歩き方 がもっと面白くなる ジャポニカの歩き方 練馬LOVEの主人公・青海空土がゼロから海外勤務に挑む『ジャポニカの歩き方』。舞台は架空の国『ラオ王国』ですが、モデルになったのは作者も子供時代を過ごした『ラオス』。そこで、第2巻に登場する名所・名物を取材写真でご紹介! 続きは『ジャポニカ』の漫画の世界でお楽しみください!! ジャポニカ的名所取材探訪記!! ジャポニカ的名所取材探訪記!! 「ジャポニカの歩き方」第2巻
LOCATION 1 タートルアン That Luang

16世紀にセタティラート王により建立された寺院。頭がクラクラするような灼熱の気候の中、黄金に輝くその威容はまさにラオスのシンボルです。今までも、そしてこれからも、幾度となくジャポニカの舞台として登場することでしょう。

タートルアンの正面には、そのセタティラート王の銅像が鎮座。

空土はなぜ王様にお願いしてるのか!? → 答えは第12話『Wanna Be Startin’ Somethin’』をチェック!

LOCATION 2 タラート・トンカンカム Talat Tongkhankam 野菜がドサッ!魚がズラッ!

ラオスの首都・ヴィエンチャンの台所とも言われる最大の生鮮食品市場。野菜・肉・メコン川で取れた魚・調味料・果物など何でもそろう。見たこと無い食材が山積みになってる様子は壮観です。

市場に来てテンションが上がってる重要人物は誰? → 答えは第10話『Oh,Lady Be Good』をチェック!

LOCATION 3 サービス・アパートメント Service Apartment

短期滞在者用のマンションで、仕事の都合に合わせて借りられる。警備員や管理人も常駐しているのでセキュリティ的にも安心。プールも付いてます!

サービス・アパートメント シンプルで清潔感のある室内。家具付きインターネット完備です

空土がここにたどり着くまでに、とんでもないトラブルが! → 答えは第7話『One Room Paradise』をチェック!

LOCATION 4 ラオス織物博物館 Lao Textile Museum 機織のデモンストレーションや染物体験コーナーなどがあります。 インディゴの染料のつぼ。定期的にかき混ぜます。

『カンチャナ』というラオス織物の工房が運営している博物館。民間の施設ではあるが国の正式な認可を受けており、日本も建設に援助しました。

『ジャポニカ』では『ラオ織物研究所』として登場! 果たして空土の目的は!? → 答えは第13話『Can I Change My Mind』をチェック!

LOCATION 5 大使館の近くのレストラン

『カンチャナ』というラオス織物の工房が運営している博物館。民間の施設ではあるが国の正式な認可を受けており、日本も建設に援助しました。

食べかけですいません。

いきなり空土の予定を変えてしまった重要人物は誰?(ヒント:LOCATION 2と同じ人ですよ) → 答えは第10話『Oh,Lady Be Good』をチェック!

いきなり空土の予定を変えてしまった重要人物は誰?(ヒント:LOCATION 2と同じ人ですよ) → 答えは第10話『Oh,Lady Be Good』をチェック!

『ジャポニカの歩き方』(1)(2)巻は好評発売中!! 現在発売中のイブニング4号では巻頭カラーで登場。そちらも必見ですよ! 『ジャポニカの歩き方』(1)(2)巻は好評発売中!! 「ジャポニカの歩き方」第1巻「ジャポニカの歩き方」第2巻
 
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