新釈 うああ哲学事典(上)

モーニング
シンシャクウアアテツガクジテン
  • 電子あり
新釈 うああ哲学事典(上)
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

内容紹介

「哲学は、青春の麻疹だと、あらためて思った」劇作家 平田オリザ氏推薦、巻末に解説を収録。

マルクスの「唯物論と社会主義」サルトルの「嘔吐」安部公房の「箱男」フーコーの「人間の終焉」カントの「天才と物自体」アリストテレスの「形相と質料」フッサールの「エポケー(判断停止)」ボーヴォワールの「性(ジェンダー)」ソシュールの「ラングとパロール」レヴィ=ストロースの「文明と未開」養老孟司の「唯脳論」など全25篇。

製品情報

製品名 新釈 うああ哲学事典(上)
著者名 著:須賀原 洋行
発売日 2004年10月22日
価格 定価 : 本体714円(税別)
ISBN 978-4-06-337555-8
判型 A5
ページ数 208ページ
シリーズ ワイドKC
初出 『モーニング』2000年第38号~2001年第10号

オンライン書店で見る