DEAR BOYS ACT3(20)

月刊少年マガジン
ディアボーイズアクトスリー20
  • 電子あり
DEAR BOYS ACT3(20)
自分メモ
気になった本やコミックの情報を自分に送れます

内容紹介

インターハイ決勝戦は40分間の死闘を経て、瑞穂と天童寺共に譲らず、72対72の同点に。試合は5分間の『延長戦』へ突入した。両チームの体力が限界へと近づく中、天童寺・如月のシュートで5点差まで広げられ、窮地に立たされた瑞穂。しかし、哀川のレイアップシュートに対し、北沢がまさかの反則! 5ファールで、退場となってしまう。瑞穂76対天童寺79、残り時間が3分を切る中、瑞穂に絶好のチャンスが!!

目次

  • SCENE77 託す者と託される者
  • SCENE78 引き継がれる想い
  • SCENE79 あの時の続き‥‥
  • SCENE80 独りじゃない

製品情報

製品名 DEAR BOYS ACT3(20)
著者名 著:八神 ひろき
発売日 2015年10月16日
価格 定価 : 本体429円(税別)
ISBN 978-4-06-371487-6
判型 新書
シリーズ 講談社コミックス月刊マガジン
初出 『月刊少年マガジン』2015年6月号~9月号

著者紹介

著:八神 ひろき(ヤガミ ヒロキ)

1966年生まれ。新潟県出身。1987年、「月刊少年マガジン」にて『2人におまかせ』でデビュー。1989年より同誌にて『DEAR BOYS』を連載開始。1996年から2004年まで『G-taste』を連載(ミスターマガジン~ヤングマガジンUppers)。『DEAR BOYS』は、番外編『DEAR BOYS THE EARLY DAYS』を挟み、1997年より『DEAR BOYS ACTII』として現在連載中。『DEAR BOYS』はシリーズ累計売上が4,000万部を超え、2007年には『DEAR BOYS ACTII』で第31回講談社漫画賞少年部門を受賞。

オンライン書店で見る