修羅の門 第弐門4 呂家の鬼子

講談社プラチナコミックス(KPC)
シュラノモンダイニモン4リョカノオニゴ
修羅の門 第弐門4 呂家の鬼子
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内容紹介

ケンシン・マエダと仕合うために陸奥九十九は姿を消した・・・・。そして二年九か月が過ぎ、物語は再び時を刻み始める!! 格闘漫画の金字塔『修羅の門』の続編がKPCに登場!! コミックス2冊分を収録、還ってきた九十九の物語を見逃すな!!


「呂蒙」の異名を持つルゥ・ズ・ミィンの拠点に連れ出された陸奥九十九。かけつけた山田、そして謎の少年「蘭陵王」も加わり、2体2の乱戦が始まる。場外戦を制するのは、どちらの陣営なのか!?

製品情報

製品名 修羅の門 第弐門4 呂家の鬼子
著者名 著:川原 正敏
発売日 2017年11月22日
価格 定価 : 本体565円(税別)
ISBN 978-4-06-510483-5
判型 B6
ページ数 420ページ
シリーズ 講談社プラチナコミックス
初出 単行本/月マガKC「修羅の門 第弐門」第7巻、第8巻

著者紹介

著:川原 正敏(カワハラ マサトシ)

8月17日生まれ。広島県三原市出身。1985年、『パラダイス学園』でデビュー、代表作に『修羅の門』『修羅の門 第弐門』『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』『海皇紀』がある。1990年、『修羅の門』で第14回講談社漫画賞受賞。趣味は草野球。現在月刊少年マガジンで『龍帥の翼 史記・留侯世家異伝』を連載中