ねこがくれた5571日

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ねこがくれた5571日
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内容紹介

『ペン太のこと』で読者人気の高かった、ロシアンブルーのはむやんが絵本になって登場。片倉家のおかあちゃんとはむやんが過ごした一瞬でとても長い5571日をつづった物語。おかあちゃんとかつおぶしと野菜とストーブが大好きで、すぐにいじけて、そしてとっても運の強い子だったはむやん。誰かを思う気持ちに人も猫も関係ないということを、全てはむやんが教えてくれた。

(C)Shinji Katakura 2019

製品情報

製品名 ねこがくれた5571日
著者名 著:片倉 真二
ページ数 48ページ

著者紹介

著:片倉 真二(カタクラ シンジ)

片倉真二(かたくらしんじ)
静岡県出身。単身上京後、ゲーム会社に就職。現在はイラストレーター兼漫画家。
仕事をサポートしてくれる気短な奥さんと仕事を邪魔しまくる猫たち(4匹)に
翻弄される毎日。主な作品に『まんぷく遊々記』(エンターブレイン)、『ペン太のこと』
全10巻(講談社)、『ムギのころ』1巻~(講談社)など。

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