線は、僕を描く(3)

著:堀内 厚徳 監・原作:砥上 裕將
定価:495円(本体450円)

青春×水墨画! それは、“白”と“黒”で“宇宙”を描く芸術。墨と筆を道連れに、傷だらけの少年は、生命を取り戻す旅に出る。前代未聞の本格水墨画漫画!


両親を失った大学生・青山霜介は、水墨画の巨匠・篠田湖山の弟子となる。学園祭で絵を展示した霜介は、作品を通して友人や師匠らの想いに触れ、水墨のさらなる深みを知る。そして、心に温かい風を抱いた霜介のもとに、師匠・篠田湖山の揮毫会開催の報せが届いた。──それは、奇跡のはじまりだった。

線は、僕を描く(3)

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