スパイの家(6)<完>

アフタヌーン
スパイノイエ6
漫画・漫画原作:雨松 原作:真刈 信二
  • 電子あり
スパイの家(6)<完>
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内容紹介

いよいよ最終巻! 第4エピソード「江波トヲル」後半4話を収録! 日本政府の暗号公電が某国に傍受・解読されていることを知った九鬼は、天才・江波トヲルに究極の暗号技術・量子暗号を開発させる。だが、日本と某国の関係を慮った政府重鎮・久瀬と、ビル・コービスを名乗る男の暗躍により、トヲルは完成目前の暗号技術と共に行方不明となった。邦彦とまりあはそれぞれの方法でトヲルを追う!

目次

  • 4th Season 江波トヲル(5)
  • 4th Season 江波トヲル(6)
  • 4th Season 江波トヲル(7)
  • 4th Season 江波トヲル(8)
  • 4th Season 江波トヲル(9)

製品情報

製品名 スパイの家(6)<完>
著者名 漫画・漫画原作:雨松 原作:真刈 信二
発売日 2015年10月23日
価格 定価 : 本体620円(税別)
ISBN 978-4-06-388093-9
判型 B6
ページ数 256ページ
シリーズ アフタヌーンKC
初出 『アフタヌーン』2015年6月号~10月号

著者紹介

漫画・漫画原作:雨松(アメマツ)

2010年、アフタヌーン四季賞春のコンテストで四季賞を受賞。2013年、『スパイの家』で「アフタヌーン連載」デビュー。

原作:真刈 信二(マカリ シンジ)

1993年、「モーニング」に掲載された『オフィス北極星』(作画・中山昌亮)で漫画原作者デビュー。2013年、「アフタヌーン」にて『スパイの家』(作画・雨松)を連載開始。2014年、「イブニング」にて『勇午Final』(作画・赤名修)を連載開始。

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