カラダの恋は沼でした。(1)

「この感覚が、気持ちいいってこと――?」

今まで恋愛が上手くいかなかった主人公・千鶴。その原因は“不感症”。
自分の体質に悩むある日、社内でも女子人気の高い後輩の伊泉に、千鶴の悩みを知られてしまう。
二人きりになった夜、伊泉から「試させてもらえませんか?」と提案されて……。

触れられて、愛されて……カラダから始まるオトナの幸せピュアラブ。

©丹沢ユウ

カラダの恋は沼でした。(1)

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