海皇紀 超合本(4)

月刊少年マガジン
カイオウキ チョウガッポン4
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海皇紀 超合本(4)
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内容紹介

【『海皇紀』16~20巻を収録した超合本!※内容はコミックス発売当時と同様です。】
陸に領土を持たず、海に覇を唱える“海の一族”。その守護神である“影船”を操る謎の男ファン・ガンマ・ビゼン‥その器は底が抜けている!? 『修羅の門』『修羅の刻』『龍帥の翼』の川原正敏が描くファンタジー巨編! 壮大なスケールで描かれる海と大地を巡る物語--。


七人の影船の長が海都に集い始められた海王選定の儀。影船の長すべての剣が一人に集まれば、新たなる海王が誕生するはずだったが、剣はソルとファンの二人に割れてしまう。王定まらぬため行われる次のしきたりは”王海走”。影船同士によって行われるレースだった・・・。

©川原正敏

製品情報

製品名 海皇紀 超合本(4)
著者名 著:川原 正敏

著者紹介

著:川原 正敏(カワハラ マサトシ)

8月17日生まれ。広島県三原市出身。1985年、『パラダイス学園』でデビュー、代表作に『修羅の門』『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』『海皇紀』がある。1990年、『修羅の門』で第14回講談社漫画賞受賞。趣味は草野球。

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